[Linux] lsコマンドを打ち間違えたときに馬鹿にされるプログラムを書いてみた

Linuxのlsコマンドの打ち間違えはよくある話。
間違えてslと打ったら画面にSLが走るアレは有名ですが、
ksと打ち間違えるのもよくあるので作ってみた。

/* ks.c */
#include <stdio .h>
 
int main(void)
{
printf("                  ∩_ n");
printf("                〈〈〈ヽn");
printf("               〈⊃   }n");
printf("     ∩___∩  |    | n");
printf("     | ノ      ヽ!    !n");
printf("     /   ●   ● |    /n");
printf("    |    ( _●_) ミ/ こいつ最高にカスn");
printf("    彡、   |∪| /n");
printf("   /  __ヽノ/n");
printf("  (___)  /n");
printf("n");
	return(0);
}
</stdio>

適当なファイルに保存して

$ cc ks.c -o ks

を実行すればいいと思うよ?
ついでに

$ cp ks /usr/local/bin

とか実行すれば完璧。

実行結果:

[bis5@netsys sl]$ ks
                  ∩_ 
                〈〈〈ヽ
               〈⊃   }
     ∩___∩  |    | 
     | ノ      ヽ!    !
     /   ●   ● |    /
    |    ( _●_) ミ/ こいつ最高にカス
    彡、   ||/  __ヽノ/
  (___)  /

#保存するときの文字コードには要注意。
2011/11/02 11:17追記
・ソース最下行にって入るのはWPのせいなので、コピーしないように注意。
・s/<stdio .h>/<stdio.h>/

[Linux] lsコマンドを打ち間違えたときに馬鹿にされるプログラムを書いてみた」への2件のフィードバック

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